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可怜
上课的时候,旁边的同学在做科研。 「不要写综述啊,这个时候做科研啊。」 综述是作业,科研是人生,实在是太可怜了。明明只能做出学术垃圾,明明不会被当人看,但还是飞蛾扑火似的、一股脑的飞向那个方向。 或许他们的人生中,从未出现过、或是出现了也从未思考过,「这条路」以外的可能性。 或许他们从一开始就不知道何谓完整的人类。
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基本外科日记
01.06 Day 1 今天是在基外的第一天。早上7am就去了病房开「迎新会」,讲了无趣的负责医生们一时兴起(其实是两时)增添的打卡活动。 为了不忘记我每天都在见习做了什么,我决定写两周日记。 早上迎新会之后,病房和我一起的同学分别被分到了三个不同的小组。我的小组正好是带教老师的小组。这是好事吗?这是坏事吗?我暂时还不能判断。 早交班之后,就去了手术室。(上周是骨科,所以)我已经第三次去手术室了,对流程也很熟悉了。今天参加的两台都是胃癌根治术,用腹腔镜把胃组织分离的差不多之后,再在肚脐上面剑突下面(?)开一个大概7cm的口,把切好的东西提出来剪掉。腹腔镜的成像是3D的,大家都带上了从侧面看就不知道你眼睛是睁着还是闭着的3D眼镜。3D看人的腹腔,像游戏场景。血之河!十二指肠大悬崖!胃小弯滑道!之类的。 我在手术室做了 下午3点之后去了病房,做了 01.07 Day 2 说点无关的,今天登进来写博客的时候意识到前面日期的年份写错成了2024。 我第一次意识到「我在新年的年初还以为现在是前一年」是2010年,小学四年级的时候。小学的记事本和作业上要写当天的日期,但在2010年开始的时候,我写下了「2009」,然后突然意识到现在已经不是2009了。这件事本身不稀奇,只不过我很清楚地记得第一次有这样的体验的那个时点。 扯远了。我把年份删了,反正有点redundant。 我所在的组周一和周五是手术日,所以今天没有手术。今天主要的任务是参加「教学查房」—— 当然是别人教我。早上病房收了一个胃癌的病人,我负责问诊和查体,然后回到办公室和其他两位同学一起被带教老师盘问(和教育)。 今天做了 虽然不是见习的内容,但今天下午是我负责巡诊病例的分享。所以还做了
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「愛」について
もうすぐだ。 あれから2年経った。実感があまりない。 もう大人にならなくてはいけない時が来たと、最近は強く感じている。ずっと幻想ばかり見てはいけない。世界のことについて真剣に考えなければならない。 あの試験のことですが、、私でさえ、合格したいです。 なぜなら合格したら「選べる自由」を手に入れるから。 先週は五年ぶりに好きなバンドのライブに行った。そのきっかけの一つはもちろん自分はファンであること。2022年にファンクラブの継続手続きを忘れたとしても。もう一つの理由は(行きたいという気持ちを深めた理由、と言えるかな)、推しはこの2年ほどずっと体調が悪かったみたいし、病気と診断されたし、「この人、ステージに立っていること自体は奇跡じゃない?」と、私はいきなり思った。「いつか会えなくなるかもしれない」という不安に駆られて、ライブを見に行った、、 そして考えた。自分の選んだ道の、推しバンドに影響された部分。 三年前の冬に医学院に出願した私。 トワイライトシティーのSOSを見ながら、「医者になりたい理由を述べよう」の小論文を書いた私。 この世にこんなに楽しい仕事は絶対ないと思った翻訳の仕事を辞めて、医学院に入学した私。 そして今。 進路を決めなくてはいけない時がまた訪れた。今回は多分、一生に大きな影響を及ぼす選択になる。17歳で大学を選んだ時と、まず一年仕事してみたいと決めた時と、全く違うような選択、、そんな気がする。 でも最近わかったのは、私は医者になりたくないわけではなく、ただこんなところ・こんな可愛くない病院で働きたくない。 もう一つわかったことは、推しのおかげで(良い意味と悪い意味で)今の境地に至ったのです。 でも「どんな医者になりたい」って聞かれたら、多分小児科しか思い浮かべない。そう。精神科医じゃないよん。私はとっっっっっっくにその選択肢にバツをつけたの。
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歌詞翻譯 | Strawberry March/mol-47
嗚呼 啊啊 君のはしゃぐ姿でどんなノイズもとろけてしまう 你歡快雀躍的樣子 能讓任何雜音消融 こんな瞬間が永遠に続け、と 這樣的瞬間、請永遠持續吧 僕ら手を握る 我們手牽著手 赤白の夢 紅白色的夢 アイラブユーも霞むような想いを紡ごう 編織讓“我愛你”都相形見拙的想法吧 ずっと 一直 ずっと 永遠 嗚呼 啊啊 君が咲うだけで今日も世界は美しくなる 只要你露出笑容 今天的世界 也變得無比美好 こんな日々が永遠に続きますよう 為了讓這樣的時光永遠持續 僕ら手を握る 我們手牽著手 それはふたりでつくる祈り 那是我們共同創造的願景
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受かりました…かな
信じられない。 二日前のことだったけど、今更気づいた。 受かりました、かもしれないってことに。 「かもしれない」をつけているのは、正式なメールがまだきてないから。 名前もちゃんとウェブサイトに書いていないので、気づいたけどまだ信じられない状態です。 いつも志望校を夢として目指している同級生は、間違いなく受からなかった。 どうでもよかったと思った私は、受かった。 マジかよ、謎世界。 私は、あまりにも夢見がちすぎるから。志望書を入れる時も、「夢を見ながらこの職業に憧れていて、ここまできた」って書いたんだ。推しの名前をはっきりにする寸前だったよ。 だからこれからも夢を見ようと思う。 夢みがちな私は、自分をここまで連れてきたから。
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在我罵人的時候,我在罵什麽
只要是現階段足夠吸引我的人和事,無論它們有多與幻想相違、有多否定我的能力,我都會像舔狗一樣不屈不撓地繼續喜歡它們,努力改變自己的形狀,努力改變它們的形狀。 有點抽象了。 既不是對能力的否定,也不是真正對事物某一面的厭惡。 而是—— 我不足夠喜歡它們。
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不安
年末にいつもいいものが起こらない いろいろあった。いや、まだ起こったわけでもないけど進行中 生きるのって一体どういう意味なんだろう 息してる?それとも何かを考えてる? 夢を持つこと、持てることがどれだけ幸せなのかは特定な時点にしかわからないことだ だって 人間は考えずに良い感覚を携える物に傾ける 夢とか 希望とか くだらなく儚い でも生きるしかない 生きるしか選べられない どうせ死ぬから いつ、どう 誰にでもわからないから 生きるのだ 死ぬまででいいから
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歌詞翻譯 | ヒカレイノチ/Kitri
昨日まで泣いていたことなんて 昨日流下的淚水 不為人知 誰ひとり知らずに世界は回る 世界依舊轉動著 信号は青 平気な顔で また歩いていくんだ 信號燈變成綠色 若無其事的再次邁出腳步 ほんとは臆病な自分のこと 自己其實非常膽小怯懦 只不過無人知曉 誰ひとり知らずにまた朝が来る 就這樣迎接下一個破曉 平気な顔で いつもの電車に乗る 故作平靜地 一如既往地坐上電車 遠く見つめるあの子も 無論是望向遠處的女孩 微笑んでる誰かも 還是正微笑著的人 嬉しいこと悲しいこと 無論開心與悲傷 全部身体に受けて 都全部接納進身體 風のように吹き抜けるんだろう 像風一樣吹拂過去了吧 ヒカレイノチ 綻放吧 生命 胸の奥でさけぶ 從心底呼喚 どんなにくじけそうな時も 無論多麼挫敗的時候 空が綺麗だとか 優しい言葉 天空真好看呀 這樣溫柔的話語 それで進めた 也能使人前進 ヒカレミライ 綻放吧 未來 聞こえるまでさけぶ 直到呼喚聲被聽到 どこへと向かうわけでもなく 並不是為了去往何方 今日の君に会うために 而是為了見到今天的你 生きてみたっていいだろう 試著認真生活下去 誇らしげに 充滿驕傲地…